学会企画セミナー 「たんの吸引にまつわる社会情勢の変化と看護職の役割の拡大」 -介護職員等による「たんの吸引」の制度化によって拡がる看護の役割-


*終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました*

学会企画セミナー
「たんの吸引にまつわる社会情勢の変化と看護職の役割の拡大」
-介護職員等による「たんの吸引」の制度化によって拡がる看護の役割-


主催/日本難病看護学会

後援/平成23年度厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業
希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究
(研究代表者 西澤正豊) 難病関連職種のスキルアップ分科会(分科会長 小森哲夫)



日時:

平成23年10月29日(土)13:00 ~17:00(受付:12:30~)


場所:

東京医科歯科大学 3号館18階 保健衛生学講義室1
東京都文京区湯島1-5-45


対象:

難病療養者のケアに携わる保健師、訪問看護師等看護職。
学会員でない方もご参加いただけます。


定員:

申し込み先着100人


参加費:

学会員:2,000円 / 非会員:3,000円


申込方法:

下記の申し込み用紙にご記入の上、FAXにてお申し込みください。
お申し込み後、受講票をFAXにてお送りします。
定員を超え受付できない場合にもFAXでお知らせします。

申し込み先FAX:


申込期限:
平成23年10月18日(火)必着
*締め切りました*


お問い合わせ:

日本難病看護学会
FAX:03-6834-2291(直通)/TEL:03-6834-2290(直通)


プログラム:


13:00~17:00




・介護職による「たんの吸引」等医行為の実施に関する制度化と看護の役割

・在宅療養における「たんの吸引」にかかわる介護職との協働の実際

・たんの吸引を必要とする人の病態と呼吸管理

・看護判断と気道ケアのツボ

ほか